巻き爪ワイヤー

巻き爪さん必見!自分で出来る巻き爪ワイヤーと巻き爪ロボ

 

歩くたびに痛い巻き爪。
切れば切るほど巻き込んでいってどんどん酷くなることもありますよね。
我慢出来ない程の痛みになればもちろん病院に行きますが、そうでもない時は放置しがち。

 

そんな巻き爪ですが、自力ではどうにも出来ないと諦めていませんか?
今回は巻き爪に悩むアナタにオススメの自宅で出来る2つの方法をお伝えしたいと思います。

 

 

軽度の巻き爪に!自宅でも出来る巻き爪ワイヤーとは?

 

巻き爪ワイヤーとはその名の通り、巻き爪にワイヤーを取り付けて矯正する方法です。
爪の両端に小さな穴を開け、形状記憶合金などのワイヤーで巻いてしまった爪を平らに矯正します。

 

 

病院で巻き爪ワイヤーの処置を受けると、1回につき4000円から6000円の費用がかかります。
巻き爪の治療には保険が適応されないので全額自己負担となり、年に数回治療を行うとかなりの負担額になります。

 

自宅でする場合は爪に穴を開けるためのドリルとワイヤーを用意するだけです。
ワイヤーも爪ドリルも500円?1000円で手に入れることができます。
やり方さえキチンと出来ればかなり節約できるのではないでしょうか。

 

 

道具さえあれば手軽にできる巻き爪ワイヤーですが、デメリットとして以下の点が挙げられます。

 

  • 気をつけて穴を開けないと爪が破損する。
  • 爪から出ているワイヤー部分に靴下等を引っ掛けると破損のおそれがある。
  • ある程度時間が経つと再発してしまう。
  • 効果を感じるまでに1週間ほどかかる(個人差有り)

 

やり方は簡単ですがすぐに再発してしまうのが難点の巻き爪ワイヤー。
効果を感じるのにも少し時間がかかるので今すぐどうにかしたい!という人にはあまり向かないかもしれません。

 

もちろん試してみる価値はありますが、もう一つオススメの方法があります。
それが巻き爪ロボです。

 

巻き爪に悩むあなたの救世主!?巻き爪ロボってどんなロボ?

 

巻き爪ロボは人工知能がついているようなロボットではありません。
巻き爪矯正のために開発された矯正器具です。

 

使い方は巻き爪の両端に巻き爪ロボの爪を引っ掛けてネジを締め、そのままお湯につけて爪を柔らかくします。
柔らかくなった爪の出来るだけ根本付近にネジを緩めた巻き爪ロボの爪移動させます。
ネジを締め爪を平らに矯正したらしっかりと乾燥させるだけ。

 

工程としては装着、軟化、乾燥の3ステップ!
これくらいなら誰でも出来そうですよね。

 

気になるお値段は19800円。
少し高く感じますが、コレさえあればいつでも巻き爪の矯正が出来ると思えば病院に何度も通院するよりはずっとお得です。

 

巻き爪ワイヤーはワイヤーが消耗品であるためいちいち購入するのが面倒になったり、爪ドリルも小さく、無くしやすいという声もあります。
巻き爪ロボはキチンと保管していれば半永久的に使えます。

 

しかもこの巻き爪ロボは『医療機器』としてキチンと効果があることを保証されています。
病院に通院する前にまずは使用してみませんか?

 

 

 

まとめ!巻き爪矯正に最適なのは…

 

軽度の巻き爪でとりあえず…という方には巻き爪ワイヤーを使ってみるのもいいと思いますが、基本的には巻き爪ロボのほうが長期的にみてコストパフォーマンスも良いのではないでしょうか。

 

軽度から重度まで対応出来ること、短時間で矯正できることを考えれえば巻き爪ロボがおすすめですね。

 

巻き爪のせいで歩くことが苦痛になったり、趣味のダンスが楽しめない、人前で裸足になれない等多くの悩みを解決する救世主「巻き爪ロボ」

 

巻き爪の痛みから開放されて、みなさんが楽しく外を歩けるようになるといいですね。

 

 

30分で手軽に巻き爪矯正が出来る

 

⇒巻き爪ロボの口コミはコチラ